Tissue case・まる工芸

 

まる工芸・大澤さんの『Tissue case』が再入荷してきました。

とっても人気の作品です、是非ご覧になってくださいませ。

 

まる工芸 Tissue case (swallow), (sword)

 

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再入荷・錦兜

 

少し早いですが、こちらの『錦兜』の方も入荷してきました。

是非ご覧になってくださいませ。

 

真工藝 木版手染めぬいぐるみ『錦兜』

 

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Paper Knife Sofa 1seat

 

「Kai Kristiansen (カイ・クリスチャンセン)」の『ペーパーナイフソファ』。
ホワイトアッシュとレザー(キャメル)の組み合わせが素敵です。

 

 

Kai Kristiansen (カイ・クリスチャンセン) Paper Knife Sofa 1seat (white ash x leather/camel)

 

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Wood Bowl・George Peterson

075

 

074

 

George Peterson(ジョージ・ピーターソン)のウッドボウル。

どちらも縫い目の線が特徴的で美しいフォルムの作品です、是非ご覧になってくださいませ。

 

George Peterson OK Bowl (cherry) 074, (brown oak) 075

 

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STRING SHELF

 

1949年にスウェーデンの建築家 Nils Strinning(ニルス・ストリニング)によってデザインされた壁掛収納システム『STRING SHELF』。

 

 

北欧の暮らしに密着しデザイン性に優れたシンプルな収納システムは、1954年にミラノトリエンナーレでゴールドメダルを受賞しており、発売から半世紀以上たった現在でも北欧を中心に世界中で愛され続けています。


ご希望の用途に合わせて組み合わせることが可能です、どうぞお気軽にご相談くださいませ。

 

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Ulm stool・Max Bill

 

バウハウスの概念を象徴するスツール『Ulm stool (ウルムスツール)』。
 

1953年、旧西ドイツのウルムに開設された「ウルム造形大学」は、バウハウスの理念を継承する革新的な教育機関でした。1954年この大学の初代学長を務めたマックス・ビルと当時ビルのアシスタントを勤めていたハンス・ギュジョロは、学生達のために腰を下ろす何らかの道具を考えました。仕事机や講義、カフェテラスなどに使えるスツール、サイドテーブル、持ち歩く機能や書籍をのせるトレイなど、多目的な要素をデザインに集約し「ウルム スツール」は生まれました。
無駄な機能やデザインを削ぎ落とした、まさにバウハウスの概念をそのまま受け継いだ象徴的スツールと言われています。

 

 

釘を一切使わない木組み工法で座面と側面の板は、強度に優れ、反りやねじれを防ぐ木工技術である「組継ぎ」という工法で接合されています。脚部は強度のあるビーチ材を「相互矧(は)ぎ」という工法で接合。エッジ部が僅かに削られており、シャープなラインをより美しく魅せる工夫が施されています。横棒は「くさび細継ぎ」で接合。この部分にも丈夫なビーチ材を使用を使用しています。
 

Max Bill(マックス・ビル) Ulm stool

 

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再入荷・鯉のぼり

 

少し早いですが、『鯉のぼり』の方も入荷してきました。

こちらも、是非ご覧になってくださいませ。

 

真工藝 木版手染めぬいぐるみ『鯉のぼり』

 

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